某上場企業で3年間うつ休職再発0%に貢献。扁桃体興奮を鎮め、うつの早期予防・復職を安定化する脳科学メンタルトレーニング=SAT心理療法。

*プチうつ、うつ度を診断する科学に基づく診断テスト。決定版。http://www.reservestock.jp/page/fast_answer/2023
*プチうつ、うつの究極の治し方解説。↓http://ameblo.jp/terumicompany/theme-10095789867.html
*企業向けHP→http://www.mentalsaisei.com/
*個人セッション説明用HP→http://www.reservestock.jp/page/reserve_form_week/1509
*厚労省のメンタルへルスHP「こころの耳」にもヘルスカウンセラーとして紹介されている、脳科学メンタルトレーニング。筑波大学名誉教授・宗像恒次博士により独自に開発され、現在、原因がはっきりしないとされるうつ病に目覚ましい成果を出しています。メンタルの問題は今まであやふやなものという印象がどうしてもぬぐえませんでした。”心”とは、脳内の感情の発電装置である「扁桃体(へんとうたい)」興奮によって作られており、扁桃体の興奮が自律神経や、内分泌などの生理データに数値としてはっきりと影響を与えます。「心は可視化できる」のです。扁桃体興奮を鎮める、イメージワーク=脳科学メンタルトレーニングにより、メンタル不調を作り出す慢性ストレスを明確に消失させ、しかも改善状況を可視化できるので、確実な早期予防対策が取れるのです。